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とある町を過ぎたとき、結婚式があったのだが、それがリナの興味の対象になったらしい。 が、しばらくして、俺はそれではもの足らなくなってきた。 「でもな〜。 すると、リナのあきれた口調が返ってきた。 そして、 俺は後ろから、包み込むようにリナを抱きしめた。 リナがきゅっと俺の指をつかむ。
見上げてきたリナの唇に、俺はそっとキスを落とした。
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♪ao-kionさまから頂きましたvv
可愛いでしょうvvいやもうリナが可愛くてしょうがないですよ!!
さり気なくプロポーズをしてるガウリイもいいですが、それにさり気なさを装って答えてるリナがもう愛おしくて、ガウリイでなくても抱きしめたくなっちゃいますよねvv
ほわっと暖かくなるお話をありがとうございました(^^)
・・・題がついてなかったのでこっちでつけさせていただきました。センスなくてごめんなさいm(-_-;)m